このページでは、大高酵素製品のベースになっている
「スーパーオータカ」(全酵素飲料共通)の原材料と製法を
ご覧いただいています。




これらの材料は使用されている原材料の一部です。
(遺伝子組み替えのものは使用しておりません)
野菜・果j実・きのこ・海藻・野草・木の芽など約60種の植物原料を白糖と少量の塩と共に仕込み、酵素製品のベースになる「植物エキス醗酵液」を造ります。


原料によっては温度管理された「原料休眠貯蔵庫」で貯蔵されているものや、赤クロ-バー、もやしなど、一部原材料は工場敷地内で栽培されているものもあります。





 
大高酵素では、
    ・素材を生かせるように、原料の裁断、白糖をまぶすにも独特のコツがある
・原材料は決められた順序に仕込む          
・厳格に定められた配合割合
・抽出室の壁は杉張り、土間にはpH 7.5の地下水が流れ、地下からマイナスイオンを取り入れ「OE酵母菌=醗酵微生物」の住みやすい環境をつくる
・独特製法「植物エキス抽出法」と「醗酵熟成法」が代々受け継がれている
 などの酵素に適した環境の中で造り上げられています。

液体の抽出、ろ過の方法もすべて無理な力を加えるのではなく「自然」に行っています。

春、秋それぞれの原材料の持つ特徴の違いを、年2回行う「春仕込み」と「秋仕込み」で熟成させた液をブレンドすることで、よりパワーを高め、皆様にお届けしています。

品質管理はもちろん、長期保存のできる酵素はそれらの管理・研究も行われています。






製品紹介

酵素飲料エトセトラ