植物エキス醗酵美容水 ヘーラールーノ

120ml  2,310円(税込)
720ml 10,290円(税込)
自然原料から得られる天然エキス
厳しい品質管理と絶え間ない研究から生まれました。

醗酵美容水だから、保存料、香料や合成の添加物の無加を実現!
●「植物・醗酵」由来の微量抗菌性物質
●植物由来成分・醗酵由来成分が、皮膚常在菌に有利な環境を提供

●理想的な糖質膜や天然保湿成分が保湿力を補う 
●約15%前後のアルコール  
●乳酸=約pH3.5前後 ・・・ 約pH3.5によって中和能が働き弱酸性へ 
●血行を適度に刺激して、トラブルの緩和を手伝う 

●皮脂膜のバランスを支援する
●豊かな小さな水
ヘーラールーノには、
日本酒程度のアルコールの力
乳酸などによるpHコントロールの力(雑菌はアルカリ性を好む)
「植物・醗酵」由来の微量な抗菌性物質の力
などが、絶妙に働き合うことで、適度な「殺菌力」・「抗菌力」が備わっています。

皮膚細胞を傷めることのないように、正常な表皮組織にとって適度な刺激しか与えません。
天然素材で造られているので、極端なpH(酸性とかアルカリ性のこと)や化学的な刺激もありません。
また、健康な肌作りの味方となる「皮膚常在菌」を滅ぼしてしまうほどの過剰な殺菌力ではありません。
だからこそ、自然な力でお肌の健康を保つお手伝いをする美容水が生まれたのです。

皮膚常在菌は、
  天然保湿成分(NMF)を提供してくれる
  皮膚タンパク質をアミノ酸に分解、ビタミンなどの生成したり、他にも様々な皮脂膜成分を提供してくれる
  有害な紫外線を軽減し、酵素を出して活性酸素を軽減してくれる
  「皮膚常在菌」が素肌にいてくれているからこそ、雑菌・病原菌などの繁殖や進入を阻止することができる
    言わば彼らは、健康で美しい肌とともに生きる「先住民」であり、素肌を守ってくれる味方なのです。
 
ヘーラールーノで弱酸性の素肌を保つことで、
  雑菌・病原菌などが繁殖しずらくなる
  皮膚常在菌に有利な環境を与えることができる
  「植物・醗酵」由来成分は、皮膚常在菌を育てるための栄養を提供することができる


原料に入っているレモンの光毒性物質について
  
「ヘーラールーノ」に使われているレモンには、一般的にはレモンの光毒性を示す「ソラレン」を気にされる
    方もいらっしゃいますので、ソラレンの測定を高速液体クロマトグラフィーを用いて行いました。
     それによると、ソラレンの標準品と「ヘーラールーノ」を同じ状態で検査した結果、標準品では検出されま
    したが「ヘーラールーノ」からは何も検出されなかったと言う結果が出ました。
    今まで、ソラレンのことを気にされていた方にも安心してお使い頂けるうれしい結果が出ました。


ヘーラールーノ3つのメリット

精製水とアルコールを使用していることで、植物生体より水に溶け出す「水溶性の成分」も、アルコールに溶け出す「脂溶性成分」も、効率良く抽出されている
原液として使われている「スーパーオータカ」の豊かな成分が存在している
自然醗酵により生まれてくる絶妙な世界があるからです・・・

植物醗酵飲料スーパーオータカに、新たにこれらの新鮮な原材料を加えます。
仕込み7日前
ホーロータンクの中で精製水とアルコールをなじませます。


仕込み前日
植物醗酵飲料スーパーオータカを注ぎ込み、檜の棒で充分混じ合うまでよく攪拌し、溶媒液の用意をします。
仕込み当日
男性4名、女性7名が配置について、すばやく原材料を切断する仕込み作業。
こうした作業は全て手作業で行なわれます。
材料の袋詰め
切断したリンゴ・ニンジン・キュウリ・ミカンの皮・レモンをすばやくネットに入れます。
2度目の醗酵
切断した原材料を溶媒液の中に沈めます。7日間かかって植物エキスが自然抽出されます。
7日後
ネットごと引き上げられ、液が切れるのを待ちます。
醗酵・熟成中
抽出エキスは3000g容量のホーロータンクに集められ、常温のもと700日間醗酵・熟成が行なわれます。
醗酵状態のチェック
小樽研究室では、乳酸醗酵を主体とした「醗酵過程」のデータをとり、厳格に検査してから出荷許可がおります。
ろ過
機械濾過では液質を傷めるので、醗酵と熟成が完了すると、濾過紙を7枚使用して、極めて自然な濾過が行なわれます。
ビン洗浄
洗ビン作業は、衛生上機械化された作業で行なわれています。
ビン詰め
充填作業は、機械化された作業で行なわれ、製品が誕生します。

※厳選原料を使用し、醗酵という過程(微生物による分解)を経るために、以下の関係の物質はいっさい検出されませんので、安心してご使用ください。

―検出せず―
残留農薬関係

ドリン剤
パラチオン
総DDT
総BHC
土壌汚染関係

PCB
カビ毒関係

アラフトキシンB1



社団法人
日本食品衛生協会
調べ
保存料・防カビ剤関係

ジフェニール
オルトフェニルフェノール
チアベンタゾール

社団法人
日本食品分析センター
調べ
        
酵素製品   化粧品