「健康の輪新聞 6号」 参照記事 健康の輪新聞 6号抜粋へスキップに掲載されていた、体験談の方からのホームページの書き込みと、頂いたメールです。
この方はご自分のご病気の体験談の他に、尋ねていらした方にもアドバイスをなさったり、ペットの体験まで色々とお持ちでした。
ここに揚げさせて頂いたのは、ほんの一部に過ぎませんが、少しでも多くの方にご覧頂きたいと思いご紹介いたしました。
是非ご覧ください。
おばちゃんさん
パート1

  2005-6月   6件


5/28 <病気について、目に酵素について>
 よくあるフレーズですが私は大高酵素一つで癌を克服しました。
もう11年前の事です。再発は必至の状態でした。
死も覚悟しました。
酵素絶食もやりました。
今、非常に元気です。
ついでに目薬として使用しました。
視界がクリアで、視力がUPしような感じです。
(私の場合、1日4、5回点眼していました。個人差もあると思います)
(メーカー談:眼底出血の場合は避けた方がよいらしいです)
乱視も眼鏡をかけるほどではありません。
OA機器を駆使している方、イチ押しです。
6/1 <お父様の足のケガ(止血とガラスの破片)について>
 以前父が割れたガラスのコップを踏みつけました。
大量の出血があったばかりか、中にガラスの破片が残りました。救急車を呼ぼうと電話を手にしたのですが、母に止められました。
いきなり酵素を洗面器に入れ、その中に足を入れさせたのです。
出血はすぐに止まり、ガラスの破片が出てきました。一晩酵素湿布をしたところ、傷口もふさがりました。
しばらく経った頃は父の足にはコップの形の傷がありましたが、今では傷は残っていません。
これ以来傷には●●軟膏より酵素軟膏になりました。
6/7 <液体の酵素でマスクについて>
(少しネタが古かったかな?)酵素パックをしました。
ふげんでパックというのは良くありますが、後始末が大変。
百円ショップでパック用マスクを買ってきました。
酵素に浸して、顔に乗せサッカー中継を見ていました。
20分ほどすると、モチモチのお肌になりました。
しかし、長年の蓄積であるシミは簡単にはとれません。
また挑戦してみよう!
(酵素愛飲者の方はパソコン、携帯など無縁なご年配の方が多いのではないのでしょうか?
ここにアクセスした方はおじいちゃん、おばあちゃんに教えてあげてください。)
6/11<液体の酵素でマスクの続き&目に酵素>
酵素パックは水を一切使いません。
確実にシミは薄くなりました。
酵素を飲み続けているだけで、肌はきれいになります。
(自称色黒の越後美人です?!)私はアウトドア派なので、美白が追いつかないのかもしれません。
化粧品メーカーのものより効果はあります。
 余談ですが、69歳になる母にも朝晩の酵素点眼を勧めました。
一ヶ月程になりますが、老眼鏡なしで新聞を読んでいます。
目の障害はほとんどがドライアイと言われています。
症状が改善されれば点眼時の痛みも和らぎます。
私のまわりで静かなブームです。
6/18 <ペット体験談> 
 私には子供がおりませんが、姪や甥が持ち込んでくるペットが常におります。今は緑と黒の亀が6年目を迎えます。
本当はバクテリアの住む泥の中で飼うのが良いのでしょうが、市販のひょうたん池にいれています。
食後の水替えが大変で、以前これを怠ったために亀が眼病にかかってしまいました。
もちろん酵素をつけて3.4日で治しました。
その前はインコでした。虚弱体質のものや、あざらしのような奇形が生まれました。
獣医さんには見離され、安楽死をと言われましたがそれはできません。
酵素を塗ったり、飲ませたりで天寿を全うさせました。
 知り合いの犬がフィラリアという病気になりました。
予防接種をしないのが悪いのですが、これも獣医さんに見離されたのです。
試しに酵素を飲ませたところ翌日には元気になりました。
3件ほどあります。猫エイズにも効果はありました。
 ざっと私の体験談ですが、ご静聴ありがとうございました。
そろそろ仕事が忙しい時期になったので退席いたします。
いつも酵素を醤油のたれ瓶に入れて持ち歩いています。打ち身、火傷、目薬、傷、何にでも使えます。
6/20 (メールで頂いた分です:酵素との出会い&闘病記&目に酵素の続き)
  前略、掲示板におじゃました「おばちゃん」です。
私の体験談は[健康の輪]新聞第6号に記載されております。
自分の病気はともかく他の人に効くかどうかは疑問でした。
けれど、体験談を北海道本社に送ったところ、研究室長の岡様より電話をいただき、「癌にも効きます。かなりのものがあります。」と言う答えをもらいました。
ただ、医薬品としての許可がないのでしょうか大それたことは言えません。
それならばとgoogle検索で見つけた福井の掲示板へおじゃまいたしました。

酵素のことに詳しいのは、母が以前新潟県の代理店に勤めておりました。
若い頃は健康食品など胡散臭いものでしかありませんでした。
ただ二日酔いの薬としてだけの使用でした。
健康な人にとって一万円前後の商品というのはとんでもないものです。
飲み始めたのは病院でかなりの進行癌の宣告を受けてからです。
当時は情報もなくただ、母の「もしかしたら、効くかもしれない。
死病にとりつかれた人が元気になって酵素の販売をしているんだよ。」
と言ったことからでした。友人にはHワクチンを勧められました。
親戚にもこのワクチンで余命三ヶ月を乗り越え余命三十年をクリアしたおじいちゃんもおります。私も早速電話をしてみました。
初診料が七万円、一回の支払いが二十万から三十万くらいという金額です。
何人の人が受診できるのでしょうか?消化器の癌ではないのに「レントゲンを撮りますので何も食べずに来てください」電話は一方的に切れました。
まあ再発してからでも良いのではと思い上京はしませんでした。

 結果論でしかありませんが普通の生活をしてただ大高酵素を飲み続けただけの十年でした。
運が良かったのでは?症状が軽かったのでは?と言う疑問が返ってきます。
診察室での医者の顔色は患者が一番良くわかります。
シミのことで書き込みをしましたよね。
ずっとテニスをやっていたのでかなりのものでした。
医者に肝臓転移を疑われ血液検査までされたのですよ。

 三度の入院でこの世の地獄を見て来ました。
病室ではみな原因究明と代替療法の話で持ちきりです。
今病院へ行って酵素を販売すれば売れるのにと思いますが、アガリクスの二の舞だけは避けたい。
知り合いに健康の輪新聞を配り、訪ねてきた方だけに勧めています。
やはり、癌患者が大半です。
まだ新聞が出て何ヶ月でもないので、癌が治ったとは言えませんが症状の改善は見られるようです。
口コミで伝えるのが一番です。

 目薬として使用するのは、免許の書き換えで近視を指摘され、パソコンの使用により、乱視も始まりました。
とても辛くて最後の望みを酵素に託しました。痛いです。
でもその後の気持ちのよさのほうがまさって、入れ続けた結果視力の向上につながりました。
これは年配の方より、涙の多い若い方のほうが受け入れられるかもしれません。
目薬としてだけなら、量も少なくてすみます。